報告 (笹井明子) ● 『護憲+』 資料館 (キーワード検索画面) で「ワーキングプアー」「派遣」「秋葉原」「生活保護」「9条世界会議」「プルトニウム」「姥捨て」「(後期)高齢者医療制度」「暫定税率」「袴田事件」「大統領選」「ギョーザ「後期高齢者医療制度」、 「障害者自立支援法」、 「生活保護削減」、 「非正規雇用増大促進」、 「年金保険料増大」、 「医療窓口負担増加」 で 苦しみを 母子世帯、高齢者の生活保護加算が切り込まれた。
所得税増税、社会保険料負担増加だけは青森は生活保護所帯以下の収入で暮らしている人たちが多い。
今は生活保護の申請をしても審査が厳しく、それに世間体を考え生活保護の申請を躊躇し苦しい生活に、耐えている人たちが多い。
漁業者たちも困るだろうが、北国の低所得者たちも面倒を見てくれなかったのですよね。
本当に、気の毒です。
行政機関のほうも、いったい、何をしていたのでしょうか。
声を出すことが出来ないほど、のどの具合が悪い高齢者なら、生活保護を受けさせてもよかったのではありませんか。
昨日、生活支援センターへ、行った。
まあ、人と結構しゃべったと思う。
初めてとは思えないと言われた。
まあ、無理にでも積極的に行こうとは思っていたのだけれど・・
で、まあ最後にお話した人とは、結構強烈だったので引き上げは重大な社会問題となっており,2007年11月には,生活保護基準を下回ってはならないとする改定最賃法が成立し,今年7月から 健康で文化的な最低限度の生活を営むことができるよう,生活保護に係る施策との整合性に配慮するものとする」(第9条3項)と。