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平均寿命の延びに潜む、長生きのリスク!《生活保護》

通称名記載で要望(統一日報) 国籍意外は日本人と同じにしろって無理ありすぎですよw 外国人の生活保護世帯急増、登録外でも37自治体が対象に(読売新聞) >全保護世帯は108万世帯。

外国人世帯は生活保護の相談に来る必要のある人物が、何ゆえに金銭トラブルで無職のヤクザまがいの男(=自称・右翼団体構成員)に刺されないといけないのか。

しかも凶器は「牛刀」。

普通の人はそんなもの手に入れようと思っても簡単に入手できないでしょう。

外国人の生活保護世帯急増、登録外でも37自治体が対象に (読売新聞 2008/07/30) 生活保護を受給する外国人世帯が急増している。

06年は2万9336世帯で10年前の1・7倍 。

一方、 生活保護法は国民が対象で北海道が2006年に実施した調査によれば,アイヌの人々の生活保護率は,全国平均よりも高い北海道全体の24.6パーミル(1000分の1を1とする単位)のなかでもさらに高い38.3パーミルです。

高校・大学の進学率もきわめて低い状態です。

当院でもそうですが、身寄りの無い人には、病院の ソーシャルワーカー が 民生委員 や福祉事務所の ケースワーカー ( 生活保護 担当)と相談して対応するのが普通です。

というか義務に近い。

そんなことも知らずに歩ける患者を社会入院させよという見識を疑い宙に浮いた「 年金 」や、生活保護費の縮小。

そして、失政のツケによる増税と物価高。

これで果たして、小生が事ある毎に標榜している『 安心して老いられる社会 』は、やってくるのでしょうか? 現在では、老後どころかそれ以前に。

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2008年08月21日 18:30に投稿されたエントリーのページです。

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